【バージンロードの意味】 | グランクレールスタッフブログ

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皆様こんにちは!
いつもザ グランクレールのスタッフブログを
ご覧いただきまして誠にありがとうございます。
  
本日は、バージンロードのお話をさせていただきます。
   
昔は、悪魔が教会の床下に
潜んでいると信じられており、
白い布を敷いてその上を歩くことで
花嫁を悪魔から守ると言われておりました。
   
バージンロードは、
【花嫁の一生を表す大切な道】
    
だから、当日の新郎新婦と家族を除いた
友人や参列者の方は、バージンロードを歩くことを
許されておらず、壁に沿って両端を歩いて
お席に進んでいただきます。
 
 
扉が開いて、歩くその一歩一歩は、
花嫁が生まれた日から今日までの道のり。
 
 
今日までの人生を共に歩き、
一番近くで支えてくださった方に
エスコートをお願いして、
一歩一歩ゆっくり大切に
思い出を胸に抱きながら、
歩いてみてはいかがでしょうか。
 
 
お二人と、大切なゲストの皆様のお式、
ぜひ、私共にお手伝いさせてください。
  
皆様のご来館、
心より、お待ちいたしております。
     
 
  
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